人気モデル ピックアップ
注目の人気モデルをピックアップ! 輸入車・国産車の人気モデルも試乗のチャンス!
ぜひこの機会に体感してみてください。
GSX1300R ('08)
究極のスポーツをコンセプトに誕生
1999年究極のスポーツをコンセプトに誕生した「ハヤブサ」は2007年、更に、高い空力特性を持つ独特なスタイリングに排気量を1,340ccまでに拡大したエンジンを搭載。又、ライダーの好みに応じて出力特性を3つの中から選択できるS-DMS(スズキ・ドライブモード・セレクター)を搭載。
Aモードは全てのスロットル開度域で最大の出力が得られる特性。
Bモードはスロットル開度に対しリニアで、且つ、フラットなトルクとなる特性。
Cモードは出力を下げ全てのスロットル開度でBモードよりもさらにソフトなレスポンスとなっています。
FZ-1 ('08)
フューエルインジェクション採用エンジン
YZF-R1の水冷・4ストローク・DOHC・並列4気筒・5バルブエンジンをベースに、日本国内でのフィーリングと扱いやすさを実現する為、国内向けとして最適な開発が行なわれた。
日本の道のさまざまな走行状況を前提に、従来の大排気量エンジンのイメージを覆すパワフルさと、スムーズな扱いやすさを両立させている。
フロントサスペンションには、インナーチューブー径43mm倒立式フォークを採用。良好なクッション特性と、クイックなハンドリング特性を両立。
ポジションは下半身で心地よくマシンをホールドできライダーの着座位置を可能な限り前方へ設定できる燃料タンクを採用。
前寄りに着座する事により、フロントタイヤを近くに感じる操舵性を得る事ができます。
CBR1000RR ('08)
優れた車体安定性と応答性を実現
フロントに高合成のФ43mmフルアジャスタブル倒立フォークを採用。伸び側と圧側の減衰力を無段階に調整できるH.M.A.S.ダンパーを組み合わせ、優れた車体安定性と応答性を実現しています
ライディングポジションは、前傾姿勢の緩和を図るハンドルグリップとステップ位置で、自由度の高いライディングポジションが得られ、スリムな車体によって優れた足つき性も実現されています
エンジン下方へ集結させたエキゾーストパイプは、空力特性の最適化とマスの集中化に貢献。また ECU制御による可変排気バルブおよび排圧バルブを採用 し、スロットル開度とエンジン回転数によって排圧をつねに最適な状態にコントロール。走行騒音を低減しつつ、全域でのパワーのつながりをよりスムーズにし ています
CBR600RR コニカミノルタ ('08)
「KONICA MINOLTA Honda」チームのマシンカラーリングを採用
MotoGP参戦マシンの開発などで培われた先進技術やスタイリングなどを継承した、軽量かつ高性能なエンジンとコンパクトな車体による高い走行性能が好評のスーパースポーツバイク特別バージョン!フレームやスイングアーム、ホイールなどに特別なカラーリングを施すなど、MotoGPに参戦する「KONICA MINOLTA Honda」チームのマシンカラーリングを採用!足回りには、ゴールドのドライブチェーンやブレーキキャリパーを採用するなど、細部にわたったMotoGPマシン「RC211V」を彷彿させる仕上げとなっている。
この「CBR600RR」は、国内では2003年に発売。2007年5月にフルモデルチェンジを行い、動力性能や車体の取り回しやすさを向上。欧州や北米地域を中心に、好評を得ているモデルである。
KAWASAKI Ninja1000('10)
「Ninja」の名を受け継ぐツーリングスポーツ!
※写真は2011モデルとなります
ハイパーネイキッドZ1000に、ウインドプロテクション効果の高いフルカウルを装備したスポーツモデル!
1,043ccのハイパワーエンジンをコンパクトなボディに搭載することで軽快な走りを可能としています。
倒立フロントフォークに、ラジアルマウントのブレーキキャリパーとペータルディスクを組み合わせる事で、クイックなコーナーリングと高い制動力を実現。
さらに、アップライトなライディングポジションと空力特性を得たカウリングが、快適なクルージングを提供してくれます。
スーパースポーツの動力性能と、ツアラーの快適な走行性能を持ち合わせた「Ninja1000」は、サーキットでも抜群の走りを楽しめる真のオールラウンダーです。
SUZUKI DRZ400SM('06)
妥協することのない作りが光るスーパーモタード
オフロードモデル「DR-Z400S」をベースにしたモタードモデル!40psを発揮する400cc水冷単気筒エンジンは、シャープな高回転フィーリングと低中回転域でのクイックなレスポンスで、エキサイティングな走りを実現。
レーサー譲りの倒立フロントフォークと、専用設計のスイングアームを装備した屈強な足回りが、走行性能をさらに高めています。
17インチホイールのリムにアルミを使用するなど細部にまで綿密な作りが行き届いた本格派マシン!
ハイパワーなエンジンと乾燥重量133kgの軽量な車体で、いつもと違う走りを楽しめるスーパーモタード!是非一度乗ってみて下さい!
SUZUKI GSR400('06)
GSX-RのDNAを受け継ぐネイキッド
斬新なスタイルと、最新テクノロジーを詰め込んだハイスペックネイキッド!
400ccクラスでいち早く投入されたフューエルインジェクションは優れた始動性と淀みの無い吹け上がりを実現!
GSR600と共通のフレームは、高い剛性により高速走行でも優れた安定感を誇ります。
サブフレーム入りのスイングアームとモノサスペンションの組み合わせによって高い路面追従性を獲得しました。
特徴的なヘッドライトや、有機的なフォルム、跳ね上がったマフラーなどのスタイルだけでなく、走りにも個性が際立つ新世代ネイキッドです。
YAMAHA MT-01('06)
既存のカテゴリーに属さない唯一無二の鼓動感!
「鼓動」をテーマに1999年の東京モータショーで喝采を受けたスポーツモデル「MT-01」は、走行性能においても高いポテンシャルを秘めています!
ロードスターウォーリア系 1,670ccのVツインエンジンをアルミキャストフレームに搭載。
溢れるトルクと剛性の高いフレームが生み出す優れたスポーツ性が魅力です。
YZF-R1譲りのブレーキを装備しているので、キビキビとした走りも可能です。
低重心からの安定性,制動力の高さ,そして、コーナー立ち上がりからのトルク感溢れる加速など、サーキットでも高いスポーツ性能を感じ取れる1台!
YAMAHA XJR1300('07)
伝統の空冷4気筒を受け継ぐビッグネイキッド
1994年デビューのXJR1200よりエンジンを受け継ぎ、熟成を重ねてきたXJR1300!
パワフルなエンジンは「空冷は味わい」というイメージを覆すほど、スポーツモデルとして鍛え上げられています。
07モデルはフューエルインジェクション化され、アクセルの絶妙なコントロール性を手に入れました。
一本出しになったマフラーはバネ下重量の軽減に一役買っています。
大柄な車体に軽快なフットワークを兼ね備えたこのビッグネイキッドは、サーキットを抜群のコーナーリングで駆け抜けてくれます。
那須MSLレンタルバイク
試乗車でサーキットを走行することができます。レンタルするには予約が必要になりますので、 [ 0287-62-6358 ] へお問い合せください。
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レッドバロン会員様 |
一般のお客様 |
| レンタル料金 |
1,000円/1クール |
1,500円/1クール |
※走行料金は別途必要となります。
詳しくは バイク試乗 ページにてご確認ください。